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秋吉文絵(FUMIE AKIYOSHI) プロフィール

幼少期からクラシックピアノを習い始め、芸術に親しむ両親、親戚などの影響を受けながら育つ。

 

(叔母は1960~70年代に活躍した映画監督秋吉宣子。  代表作は、モスクワ映画祭グランプリ作品『生きる その証の為に』、『ちひろの四季』等多数。

その他にも作家の永畑道子、書家で歌人の安永蕗子等を親類に持つ。)

 

 

 

高校生の頃から本格的に音楽の道を志す。

 

 

60年代~70年代のファンク、ソウル、レアグルーヴや現代的なエレクトロニカ、ブレイクビーツ等のサウンドをベースに、独特な歌詞の世界を歌うアーティストとして活動を始める。

 

 

2001

レコード会社「ULTRA VAYBE」のオーディションを受け、見事2000人以上の中から合格する。

 

 

2003年7月

アーティスト名『LOVE PEACE&SOUL』としてにデビューシングル『IN THE MIDDLE』をVYBE MUSICよりリリースする。

東京で精力的にライブ活動を重ね、そのハイセンスなサウンドと卓越した歌声、ファッショナブルなビジュアルが話題になる。

他アーティストとのコラボレーションや歌詞提供等も多数行う。

 

 

2006

映画『檻~Prison Girl~』(主演 加賀美早紀)のエンディングテーマ『tremolo』を歌い話題になる。

サウンドトラック『檻~Prison Girl~』(渡辺シュンスケ)がVYBE MUSICより発売。

同年、さらなる表現の幅を広げるためにLOVE PEACE&SOULの活動に一旦終止符を打つ。

 

 

2007

アーティスト名を本名の秋吉文絵に改め活動を再開。(同名でひらがな表記のアーティストがいるが別人物である。)

『究極の愛の世界』をテーマに したアルバム制作を開始。

6070年代のブラックミュージックの雰囲気は漂いつつも、シャンソン、昭和歌謡、ジャズ、ロック、エレクトロニカ、ブレイクビーツ、ヒップホップ、アンビエントetc....など幅広い音楽的要素をふまえ、ハイレベルなサウンド、そして独創的な歌詞、前衛的なビジュアル全てを自らセルフプロデュース。

全てのディレクションを一人で行いニューアルバム『愛の世界』を完成させる。 

 

 

・2009

オリジナルレーベルLP&S Recordsを立ち上げる。

秋吉文絵初のセルフプロデュースアルバム『愛の世界』をリリース。

 

 

 

20097

iTunesでの先行ダウンロードが始まる。

 

20099

CD全国発売。

 アルバム収録曲『アカイセカイ』のミュージックビデオがMTV等でオンエアされ注目を浴び始める。

 

 

 2010

iTuensにて『Ai No Sekai』の世界配信を開始。

 世界中のバレエ団で活躍し、現在はポールダンサー、振付師として活躍するメキシコ出身のAlexandro Davalosをパフォーマンスパートナーに迎え、SHOWとして魅せるLIVEを都内各地で行い、オーディエンスの喝采を浴びている。

海外のファッション界、アート界からも熱い注目を集め、音楽イベント、ファッションショーやアートイベントなどでもLIVEパフォーマンスを行なっている。

 

 

 2012

フランスの映画監督Guillaume Tauveron氏の最新映画『Beyond The Blood』に秋吉文絵の楽曲『tremolo』が起用される。

この曲が映画に起用されるのは2回目。

この映画はゆうばりファンタスティック国際映画祭ノミネート、フランス、カンヌOFF DE CANNES映画祭、最優秀女優賞獲得、ルミエール新人賞(フランス)等、多数国際映画祭でも高い評価を得ている。

 

 

20126

ニューシングル『Spiral』が世界配信される。

この曲のミュージックビデオはGuillaume Tauveron氏が監督を務める。

衣装協力はYohji Yamamoto

映像制作プロデュースは秋吉文絵本人が手掛ける。

 

 

2012年 夏

 ファッションブランド「ARMANI EXCHANGE」の主催した野外ビーチイベントにてSpiral』のリリースライブを2日間行う。



東京を始め、日本各地でライブを重ねる。

 

 

 201310

フランスにて『Beyond The Blood』が劇場公開される。

日本ではDVDが先行発売、レンタルを開始する。

 

 

2014年 6月〜7月

フランス、パリにて初の海外コンサートツアーを行う。